更新日:2026年3月27日

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趣向料理 内方

店舗情報

 

住所

舞鶴市溝尻中町20-5

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切り端などの食材はまかないに使っている。
・お客様にご飯の量を聞いて出している。
・食べきれない料理はお客様に聞いてパックなどで持って帰ってもらう。
・洗い場の横にザルをおいて汁物などは水を切っている。
・業者さんにプラスチック、段ボールなどは持って帰ってもらっている。
・ステッカーや卓上POPなどでお客様にも進んで量などの調整をしてもらうようにする。

取組項目

 食材を使い切る工夫

 食べ残しを出さない工夫

 食べ残しの持ち帰りができる工夫

 ごみ排出時の水キリ等の工夫

 使い捨て商品の使用を抑える工夫

 上記以外の食べ残しを減らすための工夫

 

取組項目について

 食材を使い切る工夫
食材の無駄が出ないように仕入れている。
魚のあらや骨、野菜の皮などを利用したメニューを提供している。
余った食材をスープやパテ、スタッフのまかない料理に利用している。
  その他
 食べ残しを出さない工夫
小盛りメニュー、SMLサイズ、ハーフサイズメニューの設定
写真を掲載するなど、内容(量・カロリー・辛さ等)がわかるメニューの作成
アレルギーや好き嫌いに対応するため材料をメニューに詳しく記載、又は注文時に食べられない物等を確認している。
  コース料理でも量を選べるようにしている。
注文時に分量のリクエストを聞く、又は量について説明している。
  その他
 宴会、冠婚葬祭での食事等における工夫
  宴会幹事等へ食べ残さないルールやマナーの呼び掛けを行う。
  予約時にお客様の年齢層、男女比、好み等を確認し、適量の料理提供を行う。
  その他
 食べ残しの持ち帰りができる工夫
持ち帰り用容器(ドギーバッグ)、又は客が持参した容器を使用している。
  持ち帰り可能の店内案内をしている。
要望があった場合に、消費期限等を説明した上で持ち帰り可能としている。
  その他
 ごみ排出時の水キリ等の工夫

水キリ専用ザルを取り付け使用している。

  生ごみをコンポストに入れている。
  その他
 使い捨て商品の使用を抑える工夫
マイ箸・マイボトル持参を推奨している。
  間伐材使用の割り箸への移行や繰り返し洗って使える箸を用いるようにしている。
紙製やプラスチック製の使い捨て容器等を使わない工夫をしている。
  その他
 食べ残しゼロに向けた啓発活動
  ポスター等を掲示している。
  その他
 上記以外の食べ残しを減らすための工夫
それ以外の食べ残しを減らすための工夫

 

お問い合わせ

contact

総合政策環境部循環型社会推進課

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

ファックス075-414-4710

junkan@pref.kyoto.lg.jp