ここから本文です。
ひきこもり状態にある方の気持ちや背景は、一人ひとり異なります。本研修では、ひきこもり経験された方の体験談を通して、当事者がどのような思いを抱え、どのような関わりを求めているのかを考えていきます。
多くの方々にご参加いただき、ひきこもりの知識、理解を深めていきたいと考えています。
【丹後会場】 会場定員20名
令和8年10月1日(木曜日)14時~16時
京都府丹後保健所2階 講堂(京丹後市峰山町丹波855)
【南丹・乙訓会場】 会場定員50名
令和8年10月8日(木曜日)14時~16時
ガレリアかめおか2階 大広間2(亀岡市余部町宝久保1-1)
※各会場とも受付は13時30分~
〇講演
「もう一度、自分を信じてみようと思えた日~ひきこもり経験と音楽がつないだ今~」
経験者:たなか きょう氏
〇質疑応答、意見交換
たなか きょう氏
進行:京都府家庭支援総合センター
市町村や指定相談事業所(障害)、社会福祉協議会、地域包括支援センター、福祉事業所等の職員及び民生児童委員、京都府こころの健康推進員など
お問い合わせは、京都府脱ひきこもり支援センター(京都府家庭支援総合センター内)まで
電話(075)531-5255(9時~16時)
お問い合わせ
健康福祉部家庭・青少年支援課 家庭支援総合センター
京都市東山区清水四丁目185-1
電話番号:075-531-9600
ファックス:075-531-9610