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平成26年2月、平成27年2月、平成28年2月、平成29年3月、平成30年3月、平成31年3月、令和2年3月、令和3年3月、令和4年3月、令和5年3月、令和6年3月、令和7年3月及び令和8年3月の公共工事設計労務単価等の改定に伴い、賃金等の急激な変動に対処するため、工事請負契約書第25条第6項の「インフレスライド条項」を適用することとし、その運用基準については、国土交通省の運用に準じて取り扱うこととしています。
令和8年3月の公共工事設計労務単価等の改定に伴う請求に適用
運用基準等
工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)の運用について(PDF:220KB)
【参考】賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)平成26年1月(国土交通省大臣官房技術調査課)(PDF:212KB)
【主な改定概要】
スライド請求以降の様式を工事情報共有システム(ASP)に対応した様式(工事打合せ簿)へ改定
※請求書に関する協議等については、発注者から送付する工事打合せ簿により回答を行う。
令和7年3月の公共工事設計労務単価等の改定に伴う請求に適用
平成27年2月の公共工事設計労務単価等の改定に伴う請求に適用
単価改定に係る適用状況
令和7年3月単価改定に係る適用状況(令和8年2月13日更新)
令和6年3月単価改定に係る適用状況(令和7年3月25日更新)
令和5年3月単価改定に係る適用状況(令和5年12月1日更新)
令和4年3月単価改定に係る適用状況(令和5年2月28日更新)
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